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店主のコーナー

川村 敏廣
いらっしゃいませ、トシノコーヒーオーナーロースターの川村 敏廣です。 カップを通して皆さんに幸せな時間をお届けできたら。 そんな想いでコーヒー豆の質、状態はもちろん、焙煎時の湿度・気温を考慮して、 最高の状態に仕上がるよう焙煎を行っています。 私が焙煎したこだわりの珈琲豆、是非一度お試しください。
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【珈琲豆】 ブルーマウンテン癸院.ライスディール 200g

型番 001002000019
販売価格

3,600円(内税)

豆の挽き方
SOLD OUT

概略
生産地区 ジャマイカ国 ブルーマウンテン地域
農  園 クライスディール地区
品  種 ティピカ種
標  高 800〜1200m
グレード NO1
精製方法 セミウォッシュド 天日/機械乾燥

アロマ、ボディー、アシディティーの絶妙なバランスがブルーマウンテンの特徴であり、キング・オブ・コーヒーと言われる由縁である。
まろやかな甘味の残る後味は、他のコーヒーの追随を許さない。
1953年、ジャマイカ政府は、ジャマイカコーヒーの品質管理を目的に、コーヒー・インダストリー・ボード(CIB)を創設した。ジャマイカは世界で始めて地理的な特定地域をコーヒーの銘柄として定義づけし、ブランドを構築した国である。フランスのワイン、チーズ、バターなどに与えられる認証、アペラシオン・ドリジーヌ・コントロレ(AOC)と似ている。
ジャマイカから輸出されるコーヒーはすべてCIBの管理のもと輸出され、とりわけ法律で指定されたブルーマウンテンエリアで収穫されたコーヒーは、100%ブルーマウンテンである。

クライスデール地区は、セントアンドリュー教区内の平均標高1000メートルのコーヒー生産地として知られ、ブルーマウンテンコーヒーの生産地の中央に位置している。
故に、「ザ・ハート・オブ・ザ・ブルーマウンテン」と呼ばれる。
近くには国内最大の国立公園と森林保護区であるグランドリッジがある

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